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「水戸黄門」東幹久が助さんで的場浩司が格さんとは笑える

水戸黄門といえば、歴史上の人物の水戸光圀公ではなく、
時代劇の中に生きる存在になっていると思います。


それほど時代劇「水戸黄門」というのは、
国民的なドラマなのだと言っていいのではないでしょうか。


さて「水戸黄門」の主役と言えば、水戸黄門です。
では準主役と言えば、助さんこと佐々木助三郎と、
格さんこと渥美格之進であるのは間違いありません。


そんな「水戸黄門」も41年目。
由美かおるも卒業し、俳優も一新する方向の中、
水戸光圀公は里見浩太朗が引き続き演じます。




そして今回の目玉は、佐々木助三郎役に東幹久、
渥美格之進役に的場浩司が起用されたのです。
申し訳ないのですが笑ってしまいましたwww


アノ東幹久と的場浩司が助さん、格さんですよ。
黄門さまが「助さん、格さん」と言ったら、
「何だヨ、ぅっせ~なジジィ!」と返しそうです(爆)




まぁ冗談はさておき、そんなニュースでございます。
「助さん、格さん、もうそろそろいいでしょう。」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100515-00000032-sanspo-ent

 41年目に突入したTBS系時代劇「水戸黄門」(月曜後8・0)が、今秋スタートの第42部から助さん、格さんを一新。佐々木助三郎役に東幹久(40)、渥美格之進役に的場浩司(41)を起用することが14日、分かった。

 放送中の第41部まで7年間演じた原田龍二(39)、合田雅吏(40)からバトンを引き継ぎ、それぞれ6代目になる。2人の抜てき理由について、同局は「助さん、格さんをよりインパクトのある存在にしたかった。人気と知名度があり、役作りにこだわる俳優に白羽の矢を立てた」と説明する。

 2人は時代劇の経験も豊富で、的場は92年のNHK大河ドラマ「信長 KING OF ZIPANGU」、東は昨年の大河「天地人」などに出演。01年の映画「悪名」では共演しており、水戸黄門の見どころである殺陣シーンでは、息のあったコンビネーションを見せてくれそうだ。

 格さん役の的場が「この紋所が目に入らぬか!」と印籠をかざす第42部の撮影は、6月14日から京都・太秦の東映京都撮影所でスタート。水戸黄門役は引き続き俳優、里見浩太朗(73)が務める。


知らなかったのですが、
東幹久も的場浩司も40代なのですね。
ならば時代劇も中々いいかもしれません。




でも何度ニュースを読み返しても、
かつてのプレイボーイとツッパリが、
助さん、格さんを演じるというのは可笑しいです。

安田成美,中森明菜,東幹久,的場浩司が出演と言えば…。


ここのところ「水戸黄門」からはご無沙汰してましたが、
今回はちょっと興味が湧きますね。


tag : 東幹久 的場浩司 水戸黄門

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