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TOKIO@5LDKのゲスト浅野ゆう子が紹介したものは

毎週、多彩なゲストが招かれるTOKIO@5LDK。
今週のゲストは浅野ゆう子でした。


スタートは歌手だったのですよね。
それで途中から女優として活躍し始めたのかな?


一時期は浅野温子との競演で、
W浅野としてトレンディードラマの女王、
なんて呼ばれていたりもしたらしいですね。


まぁそんな浅野ゆう子が今回紹介した、
缶詰、瓶詰めは次の三品です。

「紅鮭逸品 ほぐし鮭」



一般的な安く手に入る秋鮭ではなく、
アラスカ産の紅鮭を使用した高級品。


機械を使わず人の手によって丁寧に身をほぐし、
味付けし、ツナ缶のように植物油で仕上げてあります。


そしてこの「紅鮭逸品 ほぐし鮭」は、
完成した後もすぐには出荷せず、
数か月間工場で熟成させているのだとか。


油や調味料がしみ込み、旨みが引き出されるように、
1か月以上たって出荷するようにしているとのこと。
そりゃオイシイですよネ!



さて次なる二品目は
「辛子明太子」。


「辛子明太子」というと福岡産と思うのが、
当たり前の感覚ですが、この「辛子明太子」、
創業240年の京都の料亭が監修しているのです。

創業240年 京都料亭「魚三楼」の味


そのお値段、な、な、なんと、
1本2000円という極上の品!!


食感がわかりやすい粒の大きいものを厳選し、
ゆずを使用した調味液と、
昆布の旨みにじっくりと漬け込んでいます。


それによって、風味と香りが鮮やかに引き立ち、
「辛子明太子」が京料理に生まれ変わるのです。
少量生産のため常に出荷、即完売の人気商品です。




ラスト三品目は
「うなぎしぐれ煮」。


すべて手作りのため、どんなにがんばっても、
3日でせいぜい50個しかできないという希少品。


創業95年、京都・祇園の本格派のうなぎ屋が、
うなぎとタレにこだわりぬいた逸品です。




静岡県・駿河産の、肉質がやわらかく、
身がしっかりしている良質のうなぎを使用。
秘伝のタレと山椒を、追い足しを繰り返し炊き上げています。


また水は地下100メートルからくみ上げた井戸水。
やさしい口当たりでほのかに甘みを感じる軟水は、
秘伝のタレには欠かせない存在となっているそうです。

オイシイうなぎを厳選しました!


それにしても国分太一はいいですね。
TOKIO@5LDKの収録前は、
食事してこないのでしょうね。


tag : TOKIO 5LDK 詰め屋 浅野ゆう子

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